解決志向ブリーフセラピーの3つのルールとは?

解決志向ブリーフセラピーの3つのルール

解決志向ブリーフセラピーには中心哲学があります。

その中心哲学は3つのルールに置き換えられます。

とてもかんたんです。

解決志向ブリーフセラピーとは?

3つのルール

1,もしうまくいっているなら、変えようとするな

2,一度やってうまくいっているなら、またそれをせよ

3,もしうまくいっていないのであれば、何でも良いから、違うことをせよ

このルール、どこかで聞いたことありませんか?

 

では、これはどうでしょう。

「なにか計画をたてて、それを実行し、それがうまくいっているかどうかチェックし、うまくいっているならつづけてみて、うまくいっていなかったら、なにかを変えるべくアクションをおこす。」

これは、おそらくビジネスマン、OLの方ならどこかしらで聞いたことがある内容なのではないでしょうか。

PDCAに似てる?

上記の文章を英語(動詞)にしてみると、plan do check act になります。

そうです。よくビジネスの場で言われるPDCAです。

Plan do check action

(なぜ最後のactionだけが名詞なのかはよくわからないのですが・・)

このPDCAをよりわかりやすくかんたんに意識・行動原則としてまとめたものが、冒頭の3つのルールになっています。

まとめ

この3つのルールは、まとめると以下のようになると思います。

(物事が)

  • うまくいっているなら、変えないで、それをしよう。
  • もしうまくいっていないなら、なんでもいいから、ちがうことをしよう。

みなさんも、おそらくやってますよね、無意識に。

その無意識を、毎日の生活の中で、ちょっと意識してあげるだけです。

PDCAほど難しく考える必要はありません。

 

カウンセリングも

この解決志向の3つのルールに基づいて

行っています。

 

よりよい意識をすることで、自己肯定感を高めて、

笑みの絶えない人生を送りましょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

✩✩✩✩✩✩✩✩✩✩  

 

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